旬の腕時計– category –
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【自腹レビュー】61万6000円の〝買える天文時計〟SPACEONE(スペースワン)「TELLURIUM(テリリウム)」は何がスゴいのか??
天体の運行を腕元に落とし込んだスペースワン「テリリウム」。61万6000円で実現した〝買える天文時計〟が、奇抜なデザインと精密な機構で、腕時計愛好家の常識を根底から揺らします。 -
オリス × バンフォード プロパイロット アルティメーター〝ミッション コントロール〟へ至る「オリスの現在地」
創業120年、スイスの実用時計ブランド「オリス」の現在地を知りたい。ビッグクラウン、ダイバーズ65、アクイスなど人気モデルの進化と、バンフォードとのコラボモデルまで。銀座ブティック訪問レポートで見えた、誠実で愛らしいオリス独自の世界観とは?? -
アイスブルーのニクいヤツ… KENTEX(ケンテックス)『MARINE GMT アイスブルー MOP(S820X-12)』を託されたので、じっくり検証します!!
ケンテックス「MARINE GMT アイスブルー MOP」(S820X-12)を実機レビュー。ガツンとくる迫力の存在感と涼やかなMOPダイヤル、細部まで練り込まれたデザインや装着感を通して『マッシブ&エレガント』な国産時計の魅力に迫ります!! -
Timex(タイメックス)が『ターコイズブルーダイヤル』の「REISSUE 1983 E-line」を25年8月29日から販売開始
気付けばまたポチりそう… タイメックス『REISSUE 1983 E-line』の新色ダイヤル〝ターコイズブルー〟。ブラウン管テレビと蛇腹ブレスのコンビネーションが、バブル前夜の記憶を呼び起こします。 -
MINASEブランド誕生20周年を記念した特別な「SEVEN WINDOWS」 〝雪平ブラックグラデーションダイアル〟
MINASE 20周年記念「SEVEN WINDOWS 雪平ブラックグラデーションダイアル」が登場。電鋳製法による特別な文字盤が美しい『世界限定77本』の希少モデルをご紹介します。 -
【25年9月発売】Seiko Prospex Speedtimer 240Z Limited Edition が、モータースポーツファンの古い記憶を刺激する
「セイコー プロスペックス スピードタイマー」と『ダットサン240Z』がホットなコラボレーション!!「赤と黒の情熱カラー」で登場する限定4モデルをサクッとご紹介します。 -
カシオ初のメカニカル3針『EFK-100 シリーズ』をレビュー!! 低価格機械式の新定番が「謝罪時計の定番」になる日
カシオ史上初のメカニカル3針エディフィス『EFK-100 シリーズ』をレビュー。「初物」が持つ特別な意味と、低価格機械式の常識を変える完成度。砂布巾が選んだのは“謝罪時計”としても最適な「あのモデル」!! -
クレドール生粋の手巻きドレスウォッチ「Goldfeather(ゴールドフェザー)U.T.D. 新作 GCBY993」を拝見して『本気で買いかもしれない!!』と思ったワケ
グランドセイコーとは異なる国産高級機。14連勤の疲れを吹き飛ばしたクレドール『GCBY993』の完成度と引力を多角的にレビュー!! -
〝EDOX(エドックス) ファンミーティング 2025〟で拝見した『グランドオーシャン』が象徴する「エドックスらしさ」の正体とは??
エドックスのオーナーだけを対象にした「ファンミーティング2025」に参加してきました。集められたコアなエドックスファンの目の前で、クリスチャン・オッツ取締役が新作「グランド オーシャン」を高らかにアピール。参加者は新作時計を手に取りながら豪華な昼食に舌鼓を打つという、とても贅沢な時間を共有しました。和気あいあいとしたイベントの様子と、新作「グランド オーシャン」の印象についてお話しします。 -
『レイモンド・ウェイル』『エドックス』などを取り扱う「ジーエムインターナショナル」は〝顔が見える輸入総代理店〟なのだ!!
腕時計に限らず「輸入代理店」と呼ばれる存在が消費者と直接繋がることは稀です。ところが、世の中には常識を覆すフレンドリーな代理店さんも存在します。そんなわけで今回の記事では人気ブランド「レイモンド・ウェイル」「エドックス」を擁する輸入総代理店『ジーエムインターナショナル』さんをご紹介。精力的にカスタマーと繋がる「顔が見える代理店」が仕掛ける「イベントの意義」を紐解いて参ります。







