SEIKO– category –
セイコーは1881年創業、1913年に国産初の腕時計を製造し、1969年には世界初のクォーツを発表した革新の時計ブランドです。
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使い続けて解った「キングセイコー(SDKS)」がキングな理由
2022年7月8日、全国発売が開始される「キングセイコー(SDKS)」。 購入から半年、左腕で味わってきた私が、その奥深い魅力をお伝えします。 「セイコー」の頭に「キング」が付く意味…皆さんと一緒に考えてみましょう。 -
「HODINKEE」を読むと無性にセイコーが欲しくなる(SBDC)
「HODINKEE」さんで読む海外発の「セイコーネタ」の暑さたるや「真夏の大阪も顔負け」…というワケで、このところモロに感化された私も、夏空と半袖が似合う「旬なセイコーダイバーズ」を一本を入手してしまいました。今回はそんなお話です。 -
歓迎!!新品のオールド「復刻モデル」
過ぎ去った時代へのオマージュ「復刻モデル」は、腕時計好き(特にオッサンたち)の魂に的確にヒットするアサシンです。 とはいえ、腕時計はオッサンだけのお楽しみではないはず。 若い人たちにとっての「復刻もの」の価値と、その意味も合わせて考えてみました。 -
仕事場で使った8本の腕時計から「心理状態」を探る
元気のない時は派手な時計を選んだり、慎重になりたいときにはクラシカルな時計を選んだり… 本日は「心理状態に左右される腕時計選び」がテーマ。私の手持ちを例に、実体験中心でまとめてみました。 -
2022年版、復刻『キングセイコー(SDKS007)』を買いました!!
手に入れました「キングセイコー復刻」。レギュラーモデルになって、チープになったんじゃないかと心配しましたが…いやはやとんでもない!! 「キングセイコー」…兄貴メチャクチャ格好良いっす!! -
建国記念日だし「セイコー」は仕方がない
「建国記念日」でした。ならば「日本のブランドを堪能すべし」と向かった先は銀座の「セイコードリームスクエア」さん。 せめて「この日だけは国産主義で!」と肚に決め、私が目指したセイコーの「話題作」とは? -
【2021年回顧】入手した腕時計を振り返る
師走の忙しさが本格的になる前に、毎年恒例(?)「腕時計・散財回顧」を書かせていただきます。先を見越して我慢を覚えた結果でしょうかね…例年に比べたら今年はかなり少ないです。たったの「5本」ですもん!! -
腕時計で「ヒヤッ」っとしない方法
寒い冬の朝は腕時計を着けるたび「ヒヤッ」っとしますよねぇ。自分の熱が移るまで結構長い時間左腕だけが寒かったりします。腕時計は大好きですが、あれは嫌だなぁ…今回は腕時計で「ヒヤッ」っとしない方法を考えます。 -
「新日本プロレス本社」がお隣さんになってた話
久しぶりに買ったプロレスグッズ「DOUKI ミニ鉄パイプ」が届きました。送り主はもちろん「新日本プロレスリング株式会社」。その住所を確認してビックリした私。だってそれって…目の前じゃん!! -
取引はくれぐれも慎重に!
Amazonで「SARB033」が「1万5800円」で売られているのを発見!!安い!安すぎる!!って、これってホントはどうなの?みたいなお話です。

