SEIKO– category –
セイコーは1881年創業、1913年に国産初の腕時計を製造し、1969年には世界初のクォーツを発表した革新の時計ブランドです。
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手持ちの中から「好きな腕時計10選」
はてなブログ10周年特別お題「好きな◯◯10選」を拝借。私は「好きな腕時計10選」として書きました。手持ちの中から「たった10本」を選び出すという、忖度なしの「ガチンコ企画」で挑みます! -
腕時計の「赤文字盤」は意外と汎用性が高い
はてなブログの今週のお題「赤いもの」を拝借します。一応「腕時計ブログ」ですから、ここはズバリ「赤い文字盤」。ウチのコレクションでも珍品の部類に入る2本を晒してお話します。 -
腕時計の「フェアプライス」を考える
腕時計の「適正価格」について、私が思うところを書きました。どちらかと言うと、個々人が目の前の腕時計に対して付ける「評価としての価格」のことです。ホント人それぞれですし、一概には言えませんが…みたいな感じのお話です。 -
セイコーの機械式旅団「プレザージュ」を考える
セイコーの手頃な機械式腕時計ブランドである「プレザージュ」。本日は「プレザージュ」という「小洒落た括り」に対する私の想いと、実際に現物を取材して感じた「奥深い魅力」について、ほんの触りをお話します。 -
【小ネタ喫茶】2021年9月5日「SEIKO5手放せる?」「靴は軽いほど良い」など全3本
「セイコー5」を整理しようと思いましたが、これが中々うまく行きません。機械式腕時計の楽しさを教えてくれた師匠みたいな存在ですから不義理を感じるのは致し方ないところ…今回はそんなお話に他2本を加えてお届けします。 -
機械式とプロレスに共通する「人間味」
人は何故、道理に合わないことに惹かれ、価値を見出すのでしょうか?機械式に溺れる人間も同様。損得や勝ち負けで測ることのできない「存在」こそが尊いのです。あ、それって四角いリングの「アレ」に似てる!? -
迷った末に「ASTRON(アストロン)SBXY015」を購入
元来ズボラな性格の私にとって頼れるパートナーとなり得る一本、セイコーのアストロン(SBXY015)を購入しました。アテッサか、はたまたオシアナスか…悩んだ末のアストロンは果たして満足できる腕時計なのか!?というお話です。 -
友だちよ。これが私の一週間の時計です♬
誰もが知ってるロシア民謡「一週間の歌」に乗せて、私が先週身に着けた腕時計を並べてみました。 ラジオミールから始まり、ブラックベイで終わるという、如何にも私っぽい一週間でしたが… 理由は…聞かないで下さい。そんな気分のときもありますから(笑) -
sarb033と035に変わる時計を「6R搭載品」から探してみた
セイコーのビジネスモデルの中で「ザ・スタンダード」ともいえるSARB033と035。その最後の砦だったアマゾンでの販売も最終章に入ったようです。ここいらで次のスタンダードを見つけるのも一興…ということで、キャリバー6R系を搭載した現行モデルから候補を探してみようと思います。どんなかなぁ~? -
「sarb033と035」ひとつの時代を終えて
弊ブログの記事の中で、最も長きに渡りご支持いただいたのはセイコーメカニカル「s...

