Watch brands– category –
腕時計喫茶で取り上げた、全ての「腕時計ブランド」です。マニアックなブランドが多過ぎる?? それこそが「腕時計喫茶の味」でございます。
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Hº M’ S” Watch Store(エイチエムエスウォッチストア)別注モデル『Ciel Nocturne Ⅱ(シエルノクターンⅡ)』で、昨年7月の「コーニッシュ祭」再来なるか!?
昨年の「コーニッシュ祭り再び!!」と言うわけで今年も Hº M' S" Watch Store さん別注コーニッシュ『Ciel Nocturne Ⅱ』が発売されます。今年のモデルは「ブラックMOP」をダイヤル素材に採用。さらに本作はダイヤルレイアウトが「モノコンパックス」に変更されました。ここまで変わるともはや「完全新作」。コイツは良い!! -
ベゼル交換で「3形態にトランスフォーム」!?「seconde seconde」コラボで可愛さが増した Lima Watch(リマウォッチ)『MECA REVOLT(メカ レボルト)』を購入
実に面白い腕時計を買いました!! インドネシアの『リマウォッチ』が放つ、ベゼル交換が可能な自動巻時計「MACA REVOLT」です。名作映画で使われた時計のオマージュでもあるこの時計。しかも今作はみんな大好き「Seconde Seconde」コラボで人気爆発ときたもんだ!! 面白過ぎる!! -
〈Sinn専門店〉ジン・デポ渋谷で試着した『新型903(903.St.HB)』他「5本」に心底やられました…
お金は無いが「SINN(ジン)」が欲しい!! というわけで、渋谷の名所「ジン・デポ渋谷」さんにお邪魔して「ジン・ワールド」を堪能して参りました。新作の「903.St.HB」を含めその数は5本。見事にバラバラな印象の時計ばかりでしたが、それこそがジンの懐の深さだと思い知った次第で… -
ストラップ(ベルト)の『オーダーメイド』で「腕時計ライフ」をさらに充実させよう!!
無理かと諦めかけていた最難関の腕時計に、念願の「オーダーストラップ」が完成しました。そこで今回は「ストラップオーダー」の無限の可能性と楽しさを皆さまにお伝えしたいと思います。同時に「敷居が高い」と言われる原因である、幾つかの注意点についても書きました。オーダーにチャレンジしたい方は必見です。 -
シチズン プロマスター スカイ(CITIZEN PROMASTER SKY JY8146-54E)は、愛される資格をもった「エレガントなアナデジ」だ!!
銀座のIWCブティックで行われたイベントの帰り道で購入したシチズンの「プロマスター スカイ(JY8146-54E)」。これが余りにも良すぎたお陰で、どうやら完璧に「アナデジ」にハマったっぽいワタクシです。そんなわけで今回は、スカイの限定モデルである「JY8146-54E」について、最大熱量のレビューをお届けしたいと思います。 -
パテック フィリップだからこそ驚いた「Cubitus(キュビタス)」の登場
「四角いパテック」を所持するワタクシが、同じく「ほぼ四角いパテック」である「キュビタス」について、思うところを書かせていただきました。ノーチラスの兄貴には敵わないかもしれないけれど、キレのある美しい造形が魅力的。今後の腕時計トレンドを大きく左右する存在かもしれません!! -
タイムグラファー アプリ「Watch Accuracy Meter」で腕時計の歩度を測りまくったら『笑いの神』が降りてきた
「Watch Accuracy Meter」というタイムグラファー アプリで、手持ちの腕時計の歩度を測ってみました。面白いことになるんじゃないかなぁ~と期待したら… 案の定でした(笑) -
IWC銀座ブティック10周年記念トークイベントで見た「永久」を超えた成果の衝撃
IWCの銀座ブティック10周年を記念して行われたイベントに行ってきました。ムーンフェイズの精度でギネスの世界記録を樹立したという「ポルトギーゼ・エターナル・カレンダー」も拝見。その衝撃的な印象を交え、イベントの様子を雑感としてまとめてみました。 -
珍しくも『ストラップ(バンド)を激推し』したオリエント「バンビーノ 38(限定モデル)」が11月7日に発売
初心者にとっては「最初の機械式」、玄人にとっては気兼ねなく使える時計の「定番」であるオリエントから、11月発売「バンビーノ 38」の新作として『超絶ストラップ推し』のプレスリリースがありました。硬派なオリエントも随分と柔らかくなったものです(笑) -
アストロン ネクスター(SBXC 新作3機種)「縦3つ目クロノグラフ」の『熱い時代復活』なるか??
【速報】というカテゴリーを始めます。遅筆ですので速報と名乗れるほどの速報にはならないと思いますが… その手始めに、今回は11月発売のセイコー アストロン「新型ネクスター」を取り上げます。昭和世代の心を揺さぶる「魅惑の縦3つ目クロノグラフ」です。

