カメラネタが続きますが… ご安心を!! あくまでここは「腕時計喫茶」です(笑)
さて、最近の私がカメラやレンズを買い求めているのは、兎にも角にも「腕時計を撮影する」ため。他の理由はありません。本当です。本当にそれだけ。
確かに、高校時代は写真部に所属していました。校内イベントの記録が主な役割で、そういった写真はたくさん撮りましたが… あの頃の私はこんな風にも思っていたのです。
「写真部だからって、写真好きだと思うなよ!!」と。
文化系クラブの中で唯一、部室と暗室の2拠点を持っていた写真部。フィルムカメラ時代の現像代とプリント代は馬鹿になりませんでしたし、校内で「アイツ、現像できるらしいぞ」なんて情報が広まると、学年問わず「激安で現像してくれ!!」みたいな連中から、どっさりと撮影済みのフィルムが持ち込まれることがありました。
一応、進学校の括りだったはずなのですが、時代なんですかねぇ… 所謂〝ヤンキー〟が幅を利かせてまして。フィルムを持ち込んだ連中も、ほぼ全員がヤンキーの兄ちゃん。なので、現像すると印画紙に現れるのは「ウ◯コ座りの集合写真」ばかり。自慢のバイクにまたがった写真も多かったなぁ…(バイク通学できたんですよ!!)
「しょーもない連中やけど、それも青春ですな」と妙な達観を感じつつ、放課後や休日を真っ暗な暗室で潰したワタシ。そんな過去があったからでしょうか… 現像はもちろん撮影も、未だに正直、あまり好きではありません (;´Д`)
オレは『目的に特化した道具』が好きなんだ!!
ウチの高校は部活動の掛け持ちが許されていましたので、高校入学からしばらくして仲良くなったヤツに誘われる形で「軽音部」にも出入りしていました。私の顔立ちを見るやいなや「お前、ベースな!!」と言われたことを、私は一生忘れないでしょう(泣)
まあそれでも、時代は「チョッパー(スラップ)奏法」で、地味なベースにも脚光が当たっていましたので、私も必死こいてベシベシやってました。恐らく今でも弾けると思います。
ただ、私は演奏自体はそれほど好きではありませんでした。好きなのは「ベース」「エフェクター」「アンプ」といった『道具』の方。今でもたまに新宿のイシバシ楽器で見ることがありますが… やっぱり… 良いですねぇ。
音を出せる場所もないですし、抱えて貸しスタジオに籠もるほどの情熱も持ち合わせていませんが、それでも自分好みのベースを見付けると、衝動的に購入しそうになる自分がいます。
要するに、何に興味を持ったとしても、私の視線は常に「ギア」の方に向いてしまうのです。写真だってそう。「こんな写真を撮りたい」という目的で機材を選び始めたはずが、いつの間にか機材という「手段」に凝り始めてしまうのです。少し前に購入したα7SⅡを合わせて、2年ちょいの間に購入したミラーレス一眼が4台ですからね。
ぶっちゃけ「カメラという道具が好き」なのですよ。カメラとレンズという、写真(動画)しか撮れない「単機能の潔さ」に惚れているのです。ですから、「時間を表示することに特化」した〝道具自体〟が収集の対象である「腕時計趣味」は、私という人間にとってはこれ以上ない、奇跡のような〝安住の地〟です (*´ω`*)
統一したトーンで写真を揃える難しさ

時計に限った話ですが、初期と比べたら随分と見応えのある写真が撮れるようになってきました。偶然の産物として、100枚に一枚くらいは「プロ級」が見つかることもあります。ぶっちゃけ、一枚だけキレイな写真を吐き出して終わりならば、腕時計写真もそれほど難しくはないのです。しかしながら、ストーリーに沿った「連作」を撮るとなると、その難易度は格段に跳ね上がります。
雑誌が仕事の主戦場だった若かりし頃、グラビア界隈で名の通ったカメラマンの方と仕事をしたことがあります。その彼が教えてくれました。「写真集全体を同じトーンで撮る難しさ」を。例えば一番上手く撮れた写真が数枚あっても、それが全体の統一感を乱しそうなら、敢えて使用を見送ることもあると…
その話を私が聞いたのは20歳代半ばでしたが、今こうして腕時計の写真に四苦八苦してみて、その教えが骨身に沁みています。レベルは比較にならなくとも、コンテンツを「統一したトーンで完成させる難しさ」というものを、まさに今、味わっているところです (;´∀`)
そして僕は「レンズ」を増やす

そうして、腕時計の撮影で苦労する日々を送ってみて感じるのは、自分自身の「才能の無さ」。不出来な写真の理由やら原因やらは解っているはずなのに、それを打開する閃きのようなものが、致命的に浮かんでこないのです。
経験の浅さを埋めようと、プロのテクニックを貪欲に漁ってみたりもしましたが、環境も違えば事情も違うプロからの指南は、正直なところ私には実行不可能なものばかりでした。「良い写真が撮りたければ良い機材で殴れ」と誰かさんが言ってましたが… その通りでした(笑)
腕時計撮影でキモになる「照明」は、まだどうにかできるんです。安い照明でも「光は光」。最大で3灯使えるようになった今の環境なら、照明関係での不満はほとんどありません。
問題は「レンズ」です。これはもう… どうしようもない。〝レンズの素性=写真の出来〟ですから、プロに負けない写真を撮ろうと思ったら、プロと同じ機材を使うしかありません。写真からカメラ本体の差を見出すことは難しいですが、レンズの良し悪しはモロですからね (;´Д`)
ってなわけで「ダメなレンズで良い写真を撮ってやろう!!」みたいな野心はとうに捨てました。「撮りたい画があるなら、撮れるレンズを準備しなければならない」… 腕時計しか撮らない私が、ようやく辿り着いたセオリーです。
最大撮影倍率〝1.4倍〟 ソニー純正 Eマウント用マクロレンズ「100mm F2.8 Macro GM OSS」を買いました!!
ウチのレンズ環境で改善しなければならない点があるとすれば、それは「フルサイズ用の等倍マクロがない」ことです。APS-Cのα6700であればそれほど気にならなかった、APS-C用の激安マクロレンズ「E 30mm F3.5 Macro」の写りですが、α7SⅡを手に入れたことで「スペックのアンバランス」が気になるようになりました。
そもそもフルサイズのα7SⅡにAPS-Cのレンズを付けると「APS-C/Super 35mm」モードに切り替わって如実に画素数が減っちゃいますし、フルサイズ本来の性能を活かしきれません。このままじゃイカン!! フルサイズ用の等倍マクロを買うしかないのか!?
とはいえワタクシにはお金がありません。なので、十分な性能でお手頃価格のシグマ「105mm F2.8 DG DN MACRO」と、タムロン「90mm F/2.8 Di III MACRO VXD」を天秤にかけつつ、決めきれない優柔不断な日々を過ごしていました。安いとはいえ10万円前後の出費です。そう簡単に踏ん切りはつきません。
そんなある日、御大ソニーから衝撃の情報。このご時世に敢えて「中望遠マクロ」を出すと言うじゃないですか!! しかも〝G Master シリーズ〟として。
でもですねぇ… 私は小揺るぎもしませんでしたよ。どうせ〝純正〟ってことでお高いんでしょ?? それなら同じ中望遠で実勢価格が安くなるシグマとタムロンで戦ってやろうじゃないのさ!!… なんて、熱き青春の握りこぶしを握って誓ったわけですよ。それなのに… 次の事実で私の信念はコナゴナになりました。
〝最大撮影倍率1.4倍を実現〟
と… 等倍を超えやがった。いやいや、最大撮影倍率で言えばOM時代の『M.ZUIKO DIGITAL ED 30mm F3.5 Macro』で「2.5倍」なんてのを経験していますから、別段、そこにやられたわけではありません。「.4」…「.4」の差に、ある種の常識として存在していた「マクロは等倍」という決まりごとに対する、ソニーさんの反逆マインド…〝ヤンキー魂〟を見たからです。ああ、チクショウめ!! オレはこういうのに弱いんだよ!!
ってなわけで、ある日フラフラと立ち寄ったヨドバシカメラさんが、たまたま「予約受付開始の日」だったこともあって、人生初のG Master レンズ「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」を購入する運びとなりました。出費が2倍!! うわわぁ!! (;´Д`)
明らかに「良いレンズ」の趣き

ん~ まず、デザインがめちゃめちゃ格好良いです。コイツはドヤれるレンズかもしれません(笑) カメラに取り付けた際の重量バランスもすこぶる良い感じ。「646グラム」もあるとは思えないくらい、取り回しも軽快に行えます。
ハーフマクロの純正白筒「FE 70-200mm F4 Macro G OSS II」でもお世話になりっぱなしの「フォーカスモード」や「フルタイムDMF」など、各種スイッチ類も完備。搭載する高い機能性が、そのまま格好良さに繋がっています。この感じ、腕時計で例えるなら…レンズ界の「ブライトリング ナビタイマー」かな!?
両手で抱えたときの質感も素晴らしいです。所有欲もフルチャージ。ごく自然に大切に使わなくちゃと思えるレンズですね (*´ω`*)
FE 100mm F2.8 Macro GM OSS 機能箇所一覧

- 1. フォーカスリング
- 2. 倍率/距離目盛
- 3. フォーカスホールドボタン
- 4. フォーカスモードスイッチ
- 5. 絞りリング
- 6. フルタイムDMFスイッチ
- 7. フォーカスレンジリミッター
- 8. 手ブレ補正スイッチ
- 9. アイリスロックスイッチ
- 10. 絞りリングクリック切り換えスイッチ
「G Master レンズ」の威力を知る

13群17枚のレンズ構成。超高度非球面XA(extreme aspherical)レンズ2枚と、ED(特殊低分散)ガラス2枚を採用することで、色収差などの収差をとことん抑えた「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」。最新の光学設計で「自然且つ優しいボケ」を可能にしているそうです。マクロはボケてナンボですからね!!
背景はぼかしても、主題はカリッと写したいのが腕時計写真ですが、「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」に施された「ナノARコーティングII」による抜けの良いクリアな画質が、その願いを叶えてくれるかもしれません。
使いやすい最短撮影距離「0.26メートル」

最短撮影距離は「FE 70-200mm F4 Macro G OSS II」のワイド端と同じですので、私には親しみのあるポジションです。近寄るけれど寄りすぎじゃない、絶妙なワーキングディスタンスだと思います。
「E 30mm F3.5 Macro」だとレンズの影がモチーフに干渉していましたから、それ以上の撮影倍率で離れて撮れる有り難みがスゴいです。マジでこんなレンズを待ってた!! (*´∀`*)
最大撮影倍率「1.4倍」の世界

「.4」の拘りが実現した〝見慣れぬ世界〟にドキドキします。毎回、腕時計という「基準」で撮影しているからかもしれませんが、僅かな倍率の違いがこれほどまでに主題を変化させることに驚いています。
ブランドロゴの存在感、鮮烈なサブダイヤルのコンセントリックパターン。寄るだけで全ての要素を「詩」に変える…「倍率1.4倍」は、そんなポエム的世界の入口なのかもしれません。グンと作品性が上がりそうだなぁ~ (*´ω`*)
静かで速く高精度な「オートフォーカス」
α9 IIIの最高「約120コマ/秒」の高速連写にも付いていける「トラッキング性能」があるそうです。何じゃそりゃ!! もの凄いぞ!!
そもそも私が、ソニー純正のフルサイズ用マクロレンズを買わなかったのは、とにかく「フォーカスが遅い」からでした。あれから幾年… 進化したんですねぇ。
XD(extreme dynamic)リニアモーター4基搭載で、従来比「最大約1.9倍の高速化」とは… あかん、お母ちゃん、泣いてしまいそうやわ ( ;∀;)
本気のマクロ撮影では「マニュアルフォーカス」性能が問われる

ワタクシの場合、ハーフマクロまでであれば、オートフォーカス(AF)もある程度は信じていますが、等倍以上のマクロ撮影では、ピーキングを見ながら手動でピントを合わせることにしています。例えば「針」を見てほしいのに、その背後のロゴに合焦したりすることがAFの場合は珍しくありません。しかし、たったそれだけのことが、等倍以上の世界では作品の〝メッセージ性を失わせる原因〟になるのです。
「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」の設計は、その辺りを実によく解っています。まず、AFとMFを瞬時に切り換える「フォーカスモードスイッチ」の搭載。さらに、フォーカスリングをスライドすることで、AF/MFから「FULL MF」へのスマートなモードチェンジ。接近戦用の〝緻密なピント合わせ〟を前提にした便利な機能を搭載しています。

また、「FULL MF」の際には、精度の高いマクロ撮影に適した「倍率/距離目盛」を使った撮影も可能です。センサー面から撮影対象までの距離を把握して撮影することで、対象物前後を含めた全体の撮影計画が立てやすくなるはずです。万事にテキトーな私は、そこまで拘ったことはないですけどね(笑)
マクロでのMF撮影時には、緻密なフォーカスリング操作が求められますが、「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」には繊細な操作にも高いレスポンスで応える「リニア・レスポンスMF」が採用されています。オートフォーカス全盛の時代だからこそ、ここ一番のマニュアルフォーカスで求められる性能はシビアになりますからねぇ。
マクロだってオートフォーカスで撮りたい人の強い味方「フォーカスレンジリミッター」

優秀な100ミリ中望遠としても期待できる「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」。だからこそなのですが、マクロ域から無限遠まで含めたオートフォーカス動作で、イライラすることがあるかもしれません。
そんなアナタに「フォーカスレンジリミッター」です。予め合焦する範囲を限定することで、その範囲内だけでAFを動作させることが可能になります。「FE 70-200mm F4 Macro G OSS II」にも付いていますが、これがめちゃくちゃ便利でして。
限定範囲は「FULL」「∞‐0.5m」「0.7m-0.26m」の3種類。私の使い方だと「0.7m-0.26m」でほぼ固定です。限定状態であることを忘れて「ピントが合わない!! 壊れたか!?」みたいな勘違いも稀に起きますが… それもまた一興ということで(笑)
マクロ撮影時の手ブレを抑える「強化された手ブレ補正」

私個人は基本的に三脚固定の人なので、今すぐ有り難みを感じることはなさそうですが、どうやらかなり強力な「光学式手ブレ補正」が内蔵されているそうです。試しに手持ちに変えて撮影してみましょう。室内だし暗いからどうなりますか…(ブラさないように撮るの苦手なんですよねぇ)

ブレてなーい!!( ー`дー´)
上下左右方向の「角度ブレ(Yaw/Pitch)」「シフトブレ(X / Y)」に加え、「前後のブレ(Z)」を高精度に補正くれるみたいですから、カメラ本体の手ぶれ補正機能と合わせて〝手持ちマクロ撮影〟という苦行でも、高い効果を発揮してくれそうです。ぶらさないように息を止めたり、無駄に筋肉を硬直させたり関節をロックしたりしなくても良いのかも?? 手持ちスローシャッターの限界が極まるか!?
お外でも安心の堅牢性
私はほぼ室内のみの撮影ですが、フィールドに出てガンガン撮っている方にとっては、突然の雨や土埃にも負けない「堅牢性」は無視できない性能でしょう。「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」はその点も安心◎
「防塵・防滴」に配慮した設計で、変化する屋外の状況にもバッチリ対応。完全に水や埃の侵入を許さないというわけではありませんが、突然の小雨くらいで撮影を中断する必要はありません。
最前面のレンズには「フッ素コーティング」も。指紋や水滴の跡などが付きにくく、軽く拭き取るだけでキレイになります。
「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」で撮影した作例
取り敢えず、主要なスペックについて触れさせていただきましたが、どれほど能書きが立派でも、要するに「撮りたい画が撮れるか」ですよね?? 私の場合、それは室内での「腕時計写真」です。
今回、レビュー記事用にちょこちょこ撮影してみて、素人の私にもすぐに理解できました。間違いなくこのレンズが、ソニー αのマクロレンズにおける今後の「本命」になるでしょう。フォーカス速度、撮れる写真のレベル、優れた使い勝手。少なくとも現在のEマウントレンズに、これに対抗できるマクロはありません。ソニーっ子になろうと決意して以降、買いたくても買えなかった「私の要求を満たすマクロレンズ」に出会えた感動があります。
それでは!! 素人の写真で申し訳ありませんが、「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」を使って撮影した『腕時計写真』を中心にご覧ください。カメラ本体は「α7SⅡ」を使用。可能な限り、最も寄った状態で撮っています (*´∀`*)
ニバダ・グレンヒェン「ANTARCTIC SPIDER 35mm」(焦点距離100mm)

ニバダ・グレンヒェン「Chronoking MECAQUARTZ」(焦点距離100mm)

ニバダ・グレンヒェン「CHRONOMASTER TROPICAL」(焦点距離100mm)

ニバダ・グレンヒェン「ANTARCTIC DIVER」(焦点距離100mm)

ニバダ・グレンヒェン「Chronoking MECAQUARTZ」(焦点距離100mm)

クロノトウキョウ「34MM Midnight」(焦点距離100mm)

クロノトウキョウ「2024 Anniversary Reiwa」(焦点距離100mm)

クロノトウキョウ「34MM DARK MOP」(焦点距離100mm)

クロノトウキョウ「2021 ANNIVERSARY TOKI」(焦点距離100mm)

腕時計を撮るため、神が遣わしたレンズに違いない!!
色々な「腕時計写真」を詰め合わせでご覧いただきました。如何でしたか?? 等倍より僅かに大きく撮れる「1.4倍の威力」を、そこかしこに感じていただけたと思います。いやホント、腕時計を撮るために神(ソニー)が遣わしたレンズではないかと (*´ω`*)
しかし、それだけでは終わらないレンズが「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」。マクロだけではなく、中望遠としての性能にも期待したいじゃないですか?? マクロ域でこの写りなら、野外でもバンバン気持ちの良いカットが撮れるはずです。
というわけで、α7SⅡ に「FE 100mm F2.8 Macro GM OSS」を付けて〝100mm縛り〟の野外撮影に出かけました。場所はいつもの新宿中央公園… ではなく、この季節でも「お花が撮れる」らしい『新宿御苑』にしました。入場料は500円です。さあ、気合い入れて撮るぞぉ!!









ご意見・ご感想
コメント一覧 (2件)
はたまたいいレンズを買いましたね〜
業者レベルになってきてませんか。笑
外で絞りをカチカチするの楽しそうですね!
2.8倍の世界は肉眼で見るには困難な、腕時計の細部の拘り
まで見れて自分のコレクションにより愛着が湧きそうです!
Y太さま、コメントありがとうございます♫
レンズで贅沢しちゃいました(笑)
Xつながりでも、同じレンズを買った方と「良いですな!!」と盛り上がっています。
2.8倍のフォーカスがシビア過ぎてテクが追いついていませんが、皆さんが買いたくなる写真を撮っていきたいですね(*´ω`*)