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販売店で馴染みのある「高級腕時計ブランド」に関する記事をお読みいただけます。
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歓迎!!新品のオールド「復刻モデル」
過ぎ去った時代へのオマージュ「復刻モデル」は、腕時計好き(特にオッサンたち)の魂に的確にヒットするアサシンです。 とはいえ、腕時計はオッサンだけのお楽しみではないはず。 若い人たちにとっての「復刻もの」の価値と、その意味も合わせて考えてみました。 -
こんな販売スタッフからは買いたくない
だいぶ昔の話になりますが、某デパートの某高級腕時計ブランドのブースで、有り得ない販売スタッフさんと遭遇しました。 私の中で「最悪の接客体験」として刻まれる記憶の一端をご披露します。 -
仕事場で使った8本の腕時計から「心理状態」を探る
元気のない時は派手な時計を選んだり、慎重になりたいときにはクラシカルな時計を選んだり… 本日は「心理状態に左右される腕時計選び」がテーマ。私の手持ちを例に、実体験中心でまとめてみました。 -
「読みたい」と言われ戦慄する
とある御仁から「君のブログ読ませてよ」と言われてビビった私。いやいや!!あなたのような「本物」に読まれたら…どうなっちゃうの??みたいなお話です。 -
時計を売り払ったら、欲しい時計がある
目安ですが、24本までコレクションを圧縮しなければならない私。キープで考えている時計以外は基本「売る」ことになります。売れば多少は実入りがある。懐が温かくなれば新しい時計が買える…って、あれれ?? -
【小ネタ喫茶】「寒いねん!!TOKYO」「ボールウォッチ(汗)」など全3本
本日は『小ネタ喫茶』でございます。巷をザワザワさせているボールウォッチさんの「企画モデル」についてのお話を中心に、全3本でお届けします。 -
腕時計デザインの「真似」はどこまで許される?
今回は腕時計の魅力の大半と言っても過言ではない「デザイン」のお話。 商売ですから独創性を犠牲にして「売れ筋」に傾倒するのは概ね解る。けれど、そればっかりだとち~っと悲しいなぁ~みたいな内容です。 -
誕生日なので「タンクマスト ソーラービート 予約」で自分を甘やかす
誕生日なんですよ!この世に生まれ育った喜びを現すには「買うしかない!」ってことで、腕時計を予約してきました。思えば、ブルガリ「エルゴン」以来の「ジュエラー時計」かぁ… -
GVのミルガウスが「200万円」って?
「変態ロレックス」ミルガウスの並行価格高騰が止まらないですねぇ。あんなに人気なかったのに、アンタ立派になって…ってな、オーナーの感慨は置いといて…やっぱりおかしいですよ。ただの「3針、ノンデイト」ですもん。 -
【小ネタ喫茶】2022年2月3日「腕時計の『持ち方』を誉められる」「1年以上も走れますか?」など3本
思い付いたらすぐ「小ネタ」。久しぶりの「小ネタ喫茶」でございます。今回は腕時計の「持ち方」を誉められた話と、1年以上も走り続ける「ランナー」の話。そして、惜しみなくプロの技を教えてくれる「若い師匠」の話の3本です。

