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販売店で馴染みのある「高級腕時計ブランド」に関する記事をお読みいただけます。
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カラーダイヤル化と不景気の関係を考える(ジン556)
「不景気になると地味な色が流行る」そうですが、腕時計だけは例外のようです。 今回は昨今のカラーダイヤルブームに見る腕時計の「可愛い化」と「不景気」の関係について書いてみました。 -
「タンクマスト ソーラービート」は小さくてもメインを張れるメンズウォッチだった(WSTA0059)
小さくても侮るなかれ!!カルティエさんの「タンクマスト ソーラービート(LM)」は男が着けてこそ色気が爆発するメンズウォッチなのでした。 今回は「ソーラービート」が私に促した「パラダイム・シフト」についてのお話です。 -
小さくなって獲得した「大きな魅力」(ティソ PRX 35mm)
ティソさんの人気モデル「PRX」に新たに加わった「35MM」。40ミリから大幅にサイズダウンしたことで、一体どのような変化が起きたのか…今回はその辺りをまとめてみました。 -
ミルガウスのオーナーで良かったこと
魅力あふれるラインアップで世界中を魅了する「ロレックス」。その中でもひときわ異彩を放つのが「ミルガウス」です。 今回は「ミルガウス」を持つことで得られる数々の僥倖について、現オーナーの立場から書いてみました。 -
ムーンウォッチの再評価に「ムーンスウォッチ」が果たす役割
まだまだ買えそうにない「ムーンスウォッチ」ですが、この切ない時間を最大限利用して、このブームの意味と、仕掛け人「スウォッチグループ」の巧みな戦略について考えてみようと思います。 -
新型スーパーオーシャンに見る「ブライトリングの本気度」
ブライトリングの「新型スーパーオーシャン」。手広く4サイズ展開という気合の入ったニューモデルからは、ブライトリングの新時代を切り拓く意志と決意が見て取れます。果たして、どんな魅力を湛えた腕時計なのでしょうか?? -
「カシオーク」がフルメタル化された件
いよいよG-SHOCKの「2100シリーズ」もフルメタル化。何時か必ず出してくると予測はしていましたが、いざ出てくると…さすがに似ている(笑)今回はそんな「カシオーク」の完全体についてのお話です。 -
「ムーンスウォッチ騒動」はその後どうなったのか??
ちょっとした社会現象にまで発展した「ムーンスウォッチ騒動」。そういえばあれからどうなった??入荷状況は??…ってなワケで現状と今後の展開などについて考察してみました。 -
久々に突き刺さった『プロパイロットX キャリバー400』
人当たりの良い「復刻」も大好きですが「今」を写し取ったかのような尖った時計の出現を待ち望んでいる私。そこの現れたオリスの「プロパイロットX キャリバー400」は、まさに「キレッキレの今」を表現した心躍る一本です。 -
夏の「タンク」はNATOで使おう!!(ソーラービート WSTA0059)
「タンク マスト ソーラービート」に標準装備のストラップはおよそ夏向きとは言えないので、換装することにしました。何がいいかなぁ…夏だしなぁ…やっぱアレしかないですか??

