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販売店で馴染みのある「高級腕時計ブランド」に関する記事をお読みいただけます。
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やっとこさ「タンク マスト ソーラービート」を手に入れました!!
2月に予約していたカルティエのタンク マスト「ソーラービート」をようやく入手しました。コロナ禍で製造が遅れたとのことで、待たされた分、確実に思いは募っていました。さて、世界最高峰のジュエラーが作る「ソーラー時計」の印象や如何に?? -
新生「レンジャー」が面白そうなのだが??
チューダーから新しい「レンジャー」が登場しました。前作「ヘリテージ レンジャー」が退場してからそれほど間を置かずに行われた「再復刻」。そこにはどんな意味があるのか…何にせよ妙にソソる新生「レンジャー」について考えてみました。 -
「ムーンスウォッチ」と「AIKON #tide」にまつわるお話
「SDGs」の取り組みも単なるお題目から「実践」へ移行したようです。腕時計にもその流れが目立つようになってきました。今回は「ムーンスウォッチ」と「アイコン #タイド」を中心に環境に配慮した腕時計の魅力について書きました。 -
ノルケインは腕時計業界の『明けの明星』になれるか?
初手から妙に気になる時計をリリースしてきた新興ブランド「ノルケイン」。本日は「ケニッシ」のムーブメントを搭載したモデルの実物を拝見してきましたので、その印象と「ケニッシ搭載」がもたらす、今後の飛躍の可能性について考えてみました。 -
ムーンスウォッチに煽られて「ムーンウォッチ」を購入した男
このタイミングで「ムーンウォッチ」を買いました。ムーン「ス」ウォッチじゃないですよ?? とはいえ、スウォッチ・グループの策略にまんまと乗せられたような気もする私。まぁ良いか…後々ネタになりそうだし(笑) -
【小ネタ喫茶】「ムーンスウォッチの売り方」「たこ焼きが食べたいのに」「売り手の義理人情」
今回は【小ネタ喫茶】でございます。狂おしいばかりに「たこ焼き」が食べたい男の話と、古い任侠映画の世界のような「腕時計ブランドの内部事情」。そして話題の「ムーンスウォッチ」の売り方についても、勝手に考察してみました。 -
『ムーンスウォッチ(SO33M100など)』に予想される「功罪」
勝手に「ムーンスウォッチ騒動」と名付けたくなるほどの出来事だった「ムーンスウォッチ」の発売日(汗) 今回は、これってオメガさんにとってはどの程度のメリットがあるのかなぁ~なんて、誰でも思い浮かびそうな疑問を元にゆる~く考察してみました。 -
腕時計は嫌いが好きのはじまり
今回は「嫌い」だったはずの腕時計が、いつのまにか「好き」に変化した実例を紹介して、その心理的な部分を考察してみました。ほら!!人に対してもそんなことあったりするでしょ??そんな感じのお話です。 -
歓迎!!新品のオールド「復刻モデル」
過ぎ去った時代へのオマージュ「復刻モデル」は、腕時計好き(特にオッサンたち)の魂に的確にヒットするアサシンです。 とはいえ、腕時計はオッサンだけのお楽しみではないはず。 若い人たちにとっての「復刻もの」の価値と、その意味も合わせて考えてみました。 -
こんな販売スタッフからは買いたくない
だいぶ昔の話になりますが、某デパートの某高級腕時計ブランドのブースで、有り得ない販売スタッフさんと遭遇しました。 私の中で「最悪の接客体験」として刻まれる記憶の一端をご披露します。

