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【自腹レビュー】ニバダ・グレンヒェン オートクロン の限定モデル『サントゥルセ コレクション』で、個性派〝白黒〟に悶絶!!
ニバダ・グレンヒェンのスポーツクロノグラフ「オートクロン パンダ サントゥルセ コレクション」を購入。歴史と造形、計算された装着感。そして縦3つ目サブダイヤルを成立させるVK67メカクォーツ… この時計が持つ〝特別な個性〟を紐解きます。 -
【自腹レビュー】SpaceOne(スペースワン)「WORLDTIMER TITANIUM(ワールドタイマー チタニウム)」に〝クールの誕生〟を見た!!
「テリリウムの衝撃」の後に颯爽と現れた、SPACEONE「ワールドタイマー チタニウム」。奇抜さに隠された高度な実用性は、まさに『毎日使えるエキセントリック』。購入して初めて腑に落ちた、この時計だけの「立ち位置」と「面白さ」に迫ります!! -
初めてのリングウォッチ〝KOMONO(コモノ)〟の「Noor(ヌール)」を買ってみました!!
新しい刺激に鈍くなった心が、KOMONOのリングウォッチ「Noor(ヌール)」に電撃反応。指で楽しむ〝ちっちゃい時計〟が、老いたアンテナを再起動させる… そんな大人の新ジャンル体験記です。 -
【松下庵が当たる!! ディーワンミラノが当たる!! 可愛いクロックも!!】 腕時計喫茶 投稿本数『600本』到達イベント 開催です!!
読者さまと歩んで早8年。投稿本数600本を達成した腕時計喫茶です。今回は記念イベント「腕時計川柳大会」を開催します。笑いあり、愛あり、豪華景品あり(!) -
宇宙世紀の腕時計ブランド「SpaceOne(スペースワン)」 紆余曲折を経て『三種三様の機構』で勝負
宇宙を想起させる時計ブランド「SpaceOne」。商標問題からの〝復活劇〟と共に、TelluriumやWorldTimerなど三作三様の機構美が世界の注目を集めています。若き天才時計師テオ・オーフレットと名匠ギヨーム・ライデの共演により、GPHGファイナリストにも選出された次世代ブランド「SpaceOne」。その魅力と背景、そして筆者が密かに期待する「投資的価値」についても解説いたします。 -
フランス時計の名作 LIP「チャーチル」を大先輩に贈った話|腕時計好きの〝プレゼント論〟
人生の節目を迎える会社の大先輩に何か「記憶に残る贈り物」をしたいと考えた私。脳裏に浮かんだのはフランスの古豪ブランド「LIP」の腕時計でした。中でも歴史上、多くの著名人に愛された『チャーチル』をチョイス。失敗できない大切な人へのギフトとして大役を任せました。果たして喜んでもらえるでしょうか?? -
5本目の「Corniche Watches(コーニッシュ)」として購入した、世界限定349本『THE OBSCUR II(オブスキュアⅡ)』をレビュー
ひっそりと心に誓っていた目標「2月は腕時計を買わない」を脆くも瓦解させたコーニッシュの限定ヘリテージクロノグラフ「オブスキュアⅡ」。結果的には「買っておいて正解だった」と胸をなで下ろしたニューモデル購入の経緯と、購入後の分析で気が付いた「オブスキュアⅡ」の素晴らしさ…「真の姿」に迫りたいと思います!! -
これぞ『真のユニセックス ウォッチ』!! フクシマ ウォッチ カンパニー(Fukushima Watch Company)の機械式3針時計「ODAKA」をレビュー
フクシマ ウォッチ カンパニーさんの機械式3針腕時計「ODAKA」を購入しました。36ミリというユニセックスなサイズ感、キレのあるブレゲ数字のインデックス、そしてスモールセコンド… 男性の機械式好きのみならず、機械式に興味のある女性に向けた「ファースト機械式」としても注目の「ODAKA」。東京某所でお会いしたフクシマ ウォッチ代表の言葉も交えながら、レビュー記事としてまとめてみました。 -
これは泣かせるクロノグラフ!!ニバダ グレンヒェン「クロノマスター アビエーター シーダイバー」(トロピカル ダイヤル)
店舗で実物を見てから入手できた、ニバダ グレンヒェンの「クロノマスター ブロードアロー トロピカルダイヤル」…しかも「緑ベゼルのモデル」について、細部に至るまでネチネチとレポートさせていただきます。なんだこれ!?めっちゃカッコいい~(*´∀`*)
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