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『カシオ (CASIO)』 は、時計、電卓、電子楽器、電子辞書などを製造・販売している日本の大手電機メーカー。腕時計分野においては世界中で知名度の高い「G-SHOCK」などを展開。堅牢で精密なもの作りが評価されている。
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【2025年回顧】購入総数20本!! 入手した腕時計を反省とともに振り返る
35本の腕時計を購入した24年の反省から〝我慢の2025年〟を誓った砂布巾。ところが秋以降、抑え込んだ物欲が一気に爆発。独自の腕時計買い物哲学を拠り所に綴る、誰に向けるでもない言い訳と反省の記録です。 -
ストレスに〝早めのG-SHOCK〟が効く!! 折り紙モチーフG-SHOCK「DW-5600RGM-1JR」購入レビュー
家の用事で疲れ切った某日「X のポスト」で見た折り紙 G-SHOCK『DW-5600RGM-1JR』を衝動買い。5600シリーズ特有の汎用性はそのままに、和紙の質感を持つケース、折り目を模したキュートな破線が絶妙。後悔ゼロの購入記です。 -
チープで楽しい傑作揃い!!「CASIO Collection SPORTS(カシオ コレクション スポーツ)」現行37本をイッキ見(25年10月現在)
腕時計に数十、数百万円は何に期待してのこと?? カシオ コレクション スポーツなら10気圧防水・電池寿命10年で6千円台。現行「全37モデル」を網羅して、高級時計に劣らないチプカシの「本質」に迫ります。 -
世界で最も売れたスーパーデジタルウォッチ、カシオ「F-91W」の物語
数千円で手に入るカシオ「F-91W」。それはただの安物時計ではありません。世界で最も売れた傑作として愛される一方、危険なテロリストに利用されて〝不名誉な異名〟も。ファッションとしても注目を浴びるデジタルウォッチの古典「F-91W」の物語。 -
カシオ初のメカニカル3針『EFK-100 シリーズ』をレビュー!! 低価格機械式の新定番が「謝罪時計の定番」になる日
カシオ史上初のメカニカル3針エディフィス『EFK-100 シリーズ』をレビュー。「初物」が持つ特別な意味と、低価格機械式の常識を変える完成度。砂布巾が選んだのは“謝罪時計”としても最適な「あのモデル」!! -
会社の偉いさんに『腕時計好きがバレた』ので「セイコー」「シチズン」「カシオ」から〝ガチで使える電波ソーラー腕時計〟を提案してみました!!
私にとって「大ボス」になられる方の「出世祝いの腕時計」を探しました。アメリカ駐在時代の経験から「正確で取扱いが楽な腕時計」をご所望とのことで、日本の3大電波ソーラーブランドである「アテッサ」「アストロン」「オシアナス」から「10万円を中心」に数本をセレクト。ラグジュアリーを旗頭に「調子に乗っている腕時計」とは大きく異なる価値観にもフォーカスしたお話です。 -
トゲトゲの新作Gショック『GA-V01シリーズ』に見る、カシオの「攻め続ける姿勢」
常識に囚われない時計作りで知られるカシオ「G-SHOCK」から、とは言え「幾らなんでもパンク過ぎる」強烈な新作が発表されました。今回は一度見たら忘れられない『GA-V01シリーズ』の「異形」と「機能」に着目。オフザケに見えて真面目に「時計の本質」に迫ろうとするカシオ・G-SHOCKの「野心作」についてお話します (*´∀`*) -
2025年2月新作『LCアナログ液晶』搭載のカシオ クラシック「A130WE-1AJF」は、懐かしさ爆発のデジタルウォッチだ!!
相反する「安さと信頼」を両立し、近年はファッション性の高いアイテムとしての評価でも知られる「チープカシオ」。その新作の中に「個人的に懐かしい顔」を発見しましたので、学生時代の思い出話とともに「懐かしくて新しい」新作チープカシオについて書かせていただきました。カシオのプロダクトデザインは「時代を超えて響く」のです!! -
まさに異常事態「購入総数35本!!」【2024年回顧】入手した腕時計を振り返りたくないけれど振り返る
日本中が紅白を見ながらのんびりと年越しそばを食べているこの瞬間に、本年最後の記事「2024年回顧」をせっせとまとめているワタクシ(汗) まとめ終わってもまるで実感が湧きませんが、本年の購入総数は過去最多の「35本」に到達。さあ皆の衆よ刮目してご照覧あれ!! 1万6千字を超える「壮大な言い訳」に涙するが良い!!(笑) -
『秋』がもっと楽しくなる「栗っぽい腕時計」を探してみました
近年は夏と冬に挟まれあっと言う間に終わってしまうイメージが強い「秋」ですが、そんな感傷的なところも秋という季節のブランド力。今回はこれからの季節で主役になれる腕時計を探してみました。「秋の装い」に映える時計たち。キーワードは…「栗っぽさ」??







